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最近の投稿作品

飛ぶ鳥の影

連載中 6話

ジャンル: 現実世界(恋愛) / 作:志の字
心の中を、あの空の青色で塗り替えたら。
『空』という絵に心を奪われた結塚悠は、作者である少女を追いかけて山白女学院へ入学する。

同性愛・三角関係を描いたオリジナルの恋愛小説です。
ジャンル: 現実世界(恋愛) / 作:中野安樹
喫茶店で働いている俺は、上の階の塾講師に淡い恋心を抱いていた。バレていないハズの恋心は本人にバレバレだったようで、突然急接近してしまう。ろくな恋愛をしてこなかったせいで、美味しいシチュエーションでも、冗談だと受け取ってしまう。ヘタレ主人公と爽やかな顔してグイグイ迫るイケメンボイス塾講師の話。

ライトで淡い話を進めていけたらと思っています。大人だっておっさんだって心に潤いは欲しいハズ。誰かに癒されたいと思う気持ちは誰だって一緒。恋愛のむず痒い、部分を書いていけたらいいなぁと思っています。よろしくお願いいたします。
機動戦士ガンダムNTの二次創作です。

主人公を女性に変えつつ、世界観を踏襲。シリアスなSF軍記ものです。ガンダム好きな方に読んでもらいたい感じに仕上げました!

謎の任務、『不死鳥狩り』に挑むことになる、女パイロットの運命とは……。

あらすじ:連邦軍モビルスーツ・パイロット、ジュナ・バシュタ。偽りの過去を用いて、その立場を得た彼女に対し、実績に合わない転属命令が下される。特殊部隊との合流、その命令には裏があった―――。

地球圏最大の軍需産業アナハイム・エレクトロニクスの覇権に衰退が見える中、ニューホンコンに拠点を持つ地球の経済的リーダーである『ルオ商会』の『裏のカリスマ』、ミシェル・ルオは暗躍を始める……。

狂気的な信念を持って目的を達成しようとするミシェルには多くの野心家が集まり、彼女の願い以上の緊張が生まれることとなるのだ。

変貌していく時代のなかで、欲深き者たちは新たな混沌を招くのか……。

ジュナ・バシュタは、愛機となる『古く弱きガンダム』―――『ナラティブ』と共に、ただ一つの目的を追い求める。

その道の果てにあるのは、救いか、新たな絶望か。
原作: その他 (銀河鉄道の夜) / 作:谷垣慶樹
銀河鉄道の夢から覚めたジョバンニのその後を描く小説。
彼はカンパネルラへの誓いを守れるのか、それとも…

始まりは···

連載中 60話

原作: その他 (ルームシェア素顔の彼love days) / 作:WMW
このお話しはルームシェア素顔の彼love daysをもとに書いています。

ある日、ひょんな事が切っ掛けで出会った主人公紗菜と小鳥遊邸メンバー。ピンチを乗り越えたり、和気あいあいとしたり、そんな姿をかいていきます。





原作: その他 (ダイヤのA) / 作:gajile.
沢村と御幸が青銅高校を卒業し、数年が経った。互いに充実した日々を過ごす中、彼らのとある「記念日」を迎える。しかし、通年とは少し違うその「記念日」に、互いに思うところもあるようで。不安と希望を持ちながら、互いにその「気持ち」を再確認したくて、人生で最も刺激的だった高校時代を、共に振り返る。
ジフートと呼ばれる、どこにでもあるようなファンタジー世界は誰でも魔法が使え、魔法が主流の日常となっている。
しかし、魔法がまったく使用できない主人公の少年ザグル。
そのザグル少年が剣で世界を渡り世界を救おうと冒険をするお話しです。

多分。

きっと。

違うかもしれない……。

一期一会

連載中 2話

原作: ポケットモンスター / 作:mqw
それぞれのポケモン
それぞれのトレーナー
いろんな出会いがあって
いろんな形がある

桃色パンプキン

連載中 25話

原作: その他 (デスノート) / 作:澪音(れいん)
デス/ノートを題材に作成したものです。

オリジナルキャラクターがいます。
ただし本名はないという設定で、
イニシャルのみの呼び方となります。
デス/ノートでは死なないという設定ですが
決して最強という訳ではありません。

ヒロインは容姿や才能以外特に決めているものはありません、なので読み手様自身として読まれても構いません。ただしヒロインひねくれてます。ご注意を。

恋愛要素は今のところ予定はありません。
かといって原作のような頭脳戦も繰り広げられません。
また原作とは違う設定、異なった展開があります。
時間軸は話数によって変動いたします。
原作: その他 (銀魂) / 作:澪音(れいん)

ちいさくひっそりと薬師屋を営んでいる少女。

小さな田舎から出てきた彼女が巻き起こす騒ぎに徐々に巻き込まれていく歌舞伎町の人間。

オリキャラありで進んでいきますが、
主人公の名前は設定しません。
そのため読み手様自身にしていただいても構いません。

ギャグ強めの少しシリアスも入れながら物語を進めて行こうと思います。