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ニーナの苦悶

連載中 4話

原作: その他 (ときめきメモリアルGIRLSside3) / 作:中野安樹
このお話はときメモGS3新名旬平ことニーナのお付き合いしたてのお話です。

ニーナ高校3年生。バンビ大学1年生。

バンビ×ニーナ

主に1本2000字程度の読みきりで、デート1回をニーナパートとバンビパートですすめていきます。

ルートは小悪魔一途を想定しています。もう、全てが妄想で出来上がっていますのでお許しください。

できましたら、細々と萌えシチュエーションをえがけていけたら幸いです。

私、ニーナの「ヤダヤダ」が超ツボなんですよ。ときメモGS4発売のお祝いとして書きました。

悶えニーナを楽しんでやって下さい。

よろしくお願いいたします。
ジャンル: 現実世界(恋愛) / 作:中野安樹
離婚が決まって思い出したのは、過去に付き合っていた恋人の事だった。誤解をされて別れることになった恋人に、もう一度会いに行く。しかし彼には、すでに新しいい人がそばにいた。彼の幸せのためには、思いを断ち切って忘れなければならない。本当のきもちを伝えられなかった彼が選択するのは?

彼が恋に落ちた理由のサイドストーリー。

最低な元カレの彼が主人公。

悩んで迷って、結果相手を振り回す。優柔不断男がもう一度恋するとどうなるか。

ライトな恋愛描写を基本としていますので、ぐるぐる悩む彼をあたたかく見守ってやってください。

すべての愛情表現が下手な方へ。
ジャンル: 現実世界(恋愛) / 作:rodann
あのお見合いから関係を発展させた貴之と潤、結婚もし3人の子供にも恵まれる。
貴之は出世し別の仕事も得て、潤はトップモデルとなって仕事も増えて順風満帆に。
「なぜ、彼女は全て真っ白のパンツスーツスタイル?」の続編です。

180cmカップル2

連載中 1話

ジャンル: 現実世界(恋愛) / 作:rodann
あの180cmのカップルが新シリーズを迎えてやってくる!
前回のラストで告白した蒼は、恭平と無事に恋人の関係に!!
国枝 恭平と神山 蒼の二人を中心としたストーリーがシーズン2を向かえる!!
関係が一歩前進した二人はどんな生活を送ってるのか!?
180cmカップルの続編です

180cmカップル

連載終了 30話

ジャンル: 現実世界(恋愛) / 作:rodann
お互いの身長が180cmの男女コンビ
平均よりも身長の高い主人公
国枝 恭平(くにえだ きょうへい)
日本では滅多にみられない身長の持ち主
神山 蒼(かみやま あおい)
そんな二人の180cmにまつわる悩みと日常の話。
ジャンル: 異世界(恋愛) / 作:中野安樹
第3王子のラインバルトはいい加減、婚約者をきめなけらばならない。何だかんだと、理由をつけてはお見合い兼夜会を断り続けている。理由は簡単。どの令嬢も父親や兄たちの派閥に属するものたちばかりだったからだ。自分の婚約で、せっかく保たれている政治的均衡を崩すのが、嫌で仕方がなかった。

困り果てたラインバルトは、側近ナリウスの提案に乗ることに。ナリウスの提案は、なんとも奇妙というか、なんともいえない話だった。

基本的には、ライトなBL目指しておりますので、友情に毛がはえたレベルにしようと考えています。

ラインバルトがナリウスにドキドキして、しまうそんなお話になればいいなぁ(願望)

よろしくお願いいたします。
ジャンル: 異世界(恋愛) / 作:藤原遊人
ふと気がついたらやたらと豪奢なベッドに寝そべっていた。
は?エイレネ学園?
凄く聞き覚えがあるけど、それは画面の向こうの話のはず!
違って欲しいという願望は打ち砕かれ、エイレネ学園にて繰り広げられる恋愛ゲーム、「女神の微笑み」の悪役令嬢ハビランド・バンパイアになっていた。

ふーん、そちらがその気なら私だって、楽しんでいきましょう!
ひょんなことから高坂家の居候になってしまった少年・琴奈竜はある日、幼馴染の高坂穂乃果にお願いされてスクールアイドルチーム結成の手伝いをすることに。そんな中、悩めるμ'sのメンバーとの出会い、そして衝突。さらに、自分に隠された秘密に迫っていくこととなるのだが……。
ジャンル: ホラー / 作:
日本のT県M市は、この街は何処にでもある所謂ごく普通の街である。
実際世界から見ればほんの小さな街だが、この街で起こっている殺人事件に世界中がザワついている。殺人事件と言っても、ニュースで流れるようなよくある殺人事件ではない。犯人はもちろん、犯行の動機や凶器が見つかっていないという所まではよくある殺人事件だが、決定的に違う点は被害者が殺された後も目撃されているということだ。
ジャンル: 現実世界(恋愛) / 作:中野安樹
注文住宅の営業三苫凌平には、悩みがあった。ふざけた職場の先輩に、生意気な後輩。そして、高校生時代の親友からの招待状だ。彼との思い出はどこか懐かしくて苦い。そんな過去から目を背ける凌平が、仲間内に自分勝手な心中を知られたくなくてとった行動とは?

大切にしまいこみ過ぎた思い出が、招いたひとなつの出会い。思い出は美化されるからこそ、愛しい。